エムティインターナショナル株式会社

MTInternational Co.Ltd

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 IoT・AIに関連したあらゆる電子機器製品には『安全』・『安心』の担保が必須です。

 サイバー攻撃によるプログラムへのウイルス侵入には同期アルゴリズムを前提とする『バグレスプログラム』が必須です。 

 

 また、経済産業省が2018年に発表した『DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート~ITシステム『2025年の崖』の克服とDXの本格的な展開~推進』にはシステムの経年化によるブラックボックス化した『プログラムの可視化』が必須です。

弊社エムティインターナショナル株式会社は、

プログラムの『安全』・『安心』の担保を致します

『バグレスプログラム』の開発を致します

『プログラムの可視化』を致します

シナリオ関数化技術で提供を致します。

*エムティインターナショナル(株)は根来文生博士のシナリオ関数特許に係る通常実施権の許諾権の販売及び特許権の共有持ち分権利譲渡の営業業務委託会社です。

シナリオ関数取得済特許

 特許第5992079号(2016年8月26日登録)

特許第6086977号(2017年2月10日登録)


 1.ITシステム『2025年の崖』の克服での最重要課題のプログラムの可視化は『潜在バグ探索作業工程』の活用  

■経年化したプログラム(ブラックボックス化した)及び開発済みプログラムのプログラム構造を可視化するのが潜在バグ探索作業工程になります。

潜在バグ探索作業工程1,2,3』は稼働中プログラムソースコードの準備ができれば、従来開発方法で開発されたプログラムを【シナリオ関数の世界】で従来プログラム構造を可視化します。

 

●『潜在バグ探索作業工程1』は稼働中プログラムの要件定義(プログラム仕様書)を包含した【業務の流れとデータ生成過程】を可視化します。

 可視化された『潜在バグ探索作業工程』はプログラムの終了文探索も兼ねていますので不要な命令文やデータ項目の洗出し(断・捨・離)もできますのでスパゲッティ化したプログラムのリファクタリングツールとして活用ができます。

 

●『潜在バグ探索作業工程2』必要条件のみで開発されている稼働中プログラムの【データ生成過程】に不足している十分条件を追記して可視化をしますのでプログラムあるべき姿を捉えることができます。

 

●『潜在バグ探索作業工程3』は必要条件で開発された稼働中プログラムを【シナリオ関数の世界】で完全なプログラムとしての必須の十分条件を追記して可視化しますと同時に同期アルゴリズムの仕組みで実行されますので、プログラムで使用されている制御命令が不要になります。

 『潜在バグ探索作業工程『シナリオ関数の完全性の担保である主語系譜図』の鑑になります。

 

②プログラムの完全体であるシナリオ関数の解は定義式と主語系譜図で可視化されます。【可視化された『潜在バグ探索作業工程』は予定調和主語系譜図の役割を担います。】

 

シナリオ関数の解は下記、定義式で可視化されます。

L4:代入文

W4:出力文

L2:定置(定値)文,

R2:入力文

L3:条件文の集合(但し関数は機能により左記区分で識別)

■「2025年の崖」の克服への弊社の取り組みは下記のリンクに詳しく掲載しております。

 2.センサー情報を前提とする制御プログラムでの活用

 ■センサー数量を意識せずにデッドロック問題からの解法を実現します。

①シナリオ関数は同期アルゴリズムの仕組みを前提として稼働します。

 同期アルゴリズムは命令文単位に開発される主語ベクトルの全ての成立でプログラムが終了します。

②シナリオ関数は【潜在バグのないバグレスプログラム】として稼働します。

 従って、プログラムによる異常動作を起こしません。

 万が一OSを含めて異常な状態が起っても緊急停止ベクトルでプログラムを停止し、SLP(SoftLandingProgram)を起動します。

AIにとって最重要課題は、人に瞬間的に生じる思考停止(パニック)であり、思考断絶(パニック)はプログラムにも起こります。

このパニックに対し現状のAIプログラムの開発方法では、パニック対応機能を組み込むことができません。

 3.サイバー攻撃によるプログラムへの侵入もシナリオ関数自身で無力化

 ■シナリオ関数へのウイルス侵入を業務処理を継続しながら無力化します。

①シナリオ関数へ侵入したウイルスデータは同期アルゴリズムの仕組みで無力化します。

②シナリオ関数の同期アルゴリズムの仕組みは「データバグ」も「ウイルスデータ」も同様に無力化します。

③シナリオ関数はOSの実行権限に依存することなくシナリオ関数自身で実行を制御します。

エムティインターナショナル(MTI)株式会社は

シナリオ関数で3つのプログラム問題を解決する

 

・『潜在バグのないバグレス』プログラム

・『デッドロック問題を起こさない』プログラム

・『コンピュータウイルス侵入を無力化できる』プログラム

の 開発サービス提供 及び 開発技術支援 を致します。 

MAIN CONTENTS


シナリオ関数とは、にはじまり、なぜデッドロックを起こさせないのか、バグレスを担保できるのか、ウイルスデータを無力化できるのか、その画期的な開発方法、及びその成果、活用させる新技術について紹介しております。

シナリオ関数に関連した技術の特許についてまとめたページです。一部資料はダウンロードが可能です。

シナリオ関数などの発明者である根来文生博士の公開資料より最新のシナリオ関数技術動向を紹介しております。


プログラムに潜むトラブルを探索する『潜在バグ探索作業工程』その仕組み、およびその成果、活用法を紹介しております。


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MTI

世界初!コンピュータウイルスを無力化するプログラム革命(LYEE)-あらゆる電子機器の危機を解放する(著:根来文生博士)』の監修を担当しました。

 

「実行中のプログラム侵入したウィルスを自らとらえ、自ら無力化する為の方法論」でWeb改ざんに代表されるデータ盗用や書換え及びプログラムの破壊等のコンピュータウィルスの課題を解決させる内容になっております。



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